個性のあるスタッフがそれぞれの事業所で活躍しています。
スタッフひとりひとりが成長でき仕事と生活の調和がとれるよう、「働きやすい・働きがいのある」職場を目指しています。

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マイナビ2027

職員インタビュー

生活支援員

 「リハビリー・エイト」の生活支援員として、利用者の方々の日々の生活の支援を行っています。利用者の方一人ひとりの性格や特性を理解することで、その方に合う支援が見つかり「ありがとう」と言っていただけると一番喜びを感じます。
 私は利用者の方々のできることに着目してどのように支援できるか決めています。まだまだ手探りな部分も多く、時には上手くいかないこともありますが、工夫した支援方法が上手くいった際はとてもやりがいを感じ、この仕事に就いてよかったなと思います。
(2024年4月入社)

障害者支援施設リハビリー・エイト 生活支援員 片田さん 大原医療福祉専門学校介護福祉学科

生活支援員

 「美しの森」で生活支援員として食事や入浴の支援、レクリエーション等の日常生活のサポートを行っています。
 私は保育士になるための勉強をしてきました。障害福祉の分野は未知数で、初めはわからないことだらけでしたが、先輩職員が優しく教えて下さったり、利用者さんに聞きながら行ったことで仕事を覚えることができました。支援を繰り返すうちに「ありがとう」の言葉や私の名前を呼んで頼ってもらえると非常にやりがいを感じます。
 今後も利用者さんの特性を把握していき、積極的に支援に取り組むことで、たくさん頼ってもらえるような存在になりたいと思います。
(2024年4月入社)

障害者支援施設美しの森 生活支援員 橋本さん 札幌こども専門学校こども総合学科

生活支援員

 「リハビリー・エイト」の生活支援員として、利用者の方々が快適に過ごすことができるよう、入浴や食事、夜間支援、日常生活における支援を行っています。 利用者の方一人一人の得意不得意に着目し、出来ないことをサポートしながら日々の支援業務に従事しています。 私自身、保育の学校だったこともあり、障がい福祉について詳しく学んでいませんでした。 知識や技術が不足している私に、上司や先輩方が丁寧に教えてくださるおかげで日々成長することができ、現在はできることも増えてきたことでやりがいを感じています。
(2025年4月入社)

障害者支援施設リハビリー・エイト 生活支援員 坂本さん 札幌こども専門学校こども総合学科

生活支援員

 「リハビリーおおぞら」の生活支援員として、利用者さんの相談対応や個別支援計画の作成、快適に通所してもらうためのサポート等を行っています。 日々のコミュニケーションを大切にし、話しやすい環境と雰囲気をつくることを心掛けています。 一番嬉しかったことは、上手くコミュニケーションが取れなかった利用者さんたちとコミュニケーションが取れたことです。 最初は警戒されていましたが、少しずつ打ち解けることができた結果だと思います。まだまだ分からないことだらけですが、先輩職員たちの助けを借りながら頑張って行きたいと思います。
(2025年4月入社)

障害福祉サービス事業所リハビリー・おおぞら 生活支援員 眞鍋さん 山口県立大学大学院 健康福祉学研究科

職業指導員

 「セルプさっぽろ」の職業指導員として、利用者の方の作業指導や相談支援、日々を快適に過ごしてもらうための様々なサポートを行っています。社会生活技能訓練など通じて技術向上を目指す方や、一般就労を目指して頑張る利用者の方を支援し、一人ひとりの成長や「働く喜び」を感じてもらえる瞬間にやりがいを感じています。
障がいのある方の自立を助ける服作りがしたいと思い、服飾の道を選んだ私にとって、学校で学んだ縫製技術を生かしながら福祉の世界に携わることのできるこの仕事はとても魅力的です。また、日々利用者の方と関わる中で、最初は緊張していた方が少しずつ笑顔を見せてくれて、自分から挨拶や趣味の話をしてくれるようになった時には、信頼関係が築けていることを実感し、とても嬉しく思います。
(2026年4月入社)

障害者支援施設セルプさっぽろ 職業指導員 齊藤さん 北海道文化服装専門学校ファッション研究科

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社会福祉法人北海道リハビリー 法人本部事務局人事課