利用者一人ひとりの尊厳と権利を大切にし、職業的自立と社会参加へ向けた様々な支援を行います。

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リハビリー・エイト

施設概要

リハビリー・エイト

所在地
北海道北広島市西の里507番地1
TEL(011)375-2116(代)
FAX(011)375-2115
事業開始年月
平成22年11月(昭和43年4月設置)
事業種別
障害者支援施設(第1種社会福祉事業)
・施設入所支援事業 定員40名
・生活介護事業 定員40名
・短期入所事業(空床利用型)
・就労移行支援事業 定員6名
・就労継続支援B型事業 定員34名
生産活動の内容
(就労支援事業活動の主な作業内容)
・総合印刷
(オフセット印刷・オンデマンド印刷・スクリーン印刷・製本・企画・デザイン・編集・ホームページ制作等の印刷事業全般)
・軽作業

 

施設の特色

昭和43年4月に重度身体障害者授産施設として開設し、平成22年11月に障害者自立支援法に基づく障害者支援施設
へ移行した施設です。
主として夜間において日常生活上の支援を行う「施設入所支援事業」のほか、昼間実施サービスとして「生活介護事業」「就労移行支援事業」「就労継続支援B型事業」を一体的に実施する多機能型の事業所です。
入浴、排せつ及び食事等の介助や生活等に関する相談・助言、創作的活動や生産活動の機会の提供等を通して、身体機能や生活能力の向上のために必要な援助を行うとともに、就労においては、働く意欲がありながら障害等の理由により一般の事業所に雇用されることが困難な方々に対し、就労に必要な知識および能力の向上のために必要な訓練・支援を効果的に行い、社会参加と社会的自立「働く・くらす」を支援しています。
多様化する利用者のニーズや障がい特性等に応じた障害福祉サービスを提供するとともに、就労支援事業活動においては、印刷事業等を通して広く社会と福祉に貢献するという理念のもとに、高品質な製品をお届けするためにお客様とのコミュニケーションを大切にするとともに、長年培ってきた技術をノウハウ、最新の印刷機器を融合し、安心と信頼に応えるサービスを提供しています。
リハビリー・エイト

施設の沿革

昭和43年4月
重度身体障害者授産施設「リハビリー・エイト」を開設
<主授産科目ー印刷 入所定員30名>
昭和43年10月
入所定員を30名から60名に変更
昭和53年8月
「リハビリー・エイト」通所事業の開始
<主授産科目ー印刷 通所事業定員10名(以降平成8年までに順次通所事業定員を19名に増員)>
平成8年7月
入所定員を60名から50名に変更
平成13年4月
入所定員を50名から40名に変更
平成13年8月
北広島市西の里507番地1に移転改築
平成15年4月
重度身体障害者授産施設から身体障害者授産施設へ変更
※支援費制度導入に伴う「重度」施設類型の廃止
平成22年10月
身体障害者授産施設「リハビリー・エイト」を新事業体系へ移行に伴い廃止
平成22年11月
障害者支援施設「リハビリー・エイト」を開設
<施設入所支援事業40名 生活介護事業 40名>
障害福祉サービス事業「リハビリー・エイト」を開設
<就労移行支援事業6名、就労継続支援B型事業34名、短期入所事業(空床利用型) 定員40名>
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